※終了しました※雪之丞 13th ANNIVERSARY!!

※ご好評につき終了致しました。
 これからも雪之丞とBirds' Grooming Shopをよろしくお願い致します!

皆さま、こんにちは!
2月14日は当店の鳥スタッフ
雪之丞2/12 
雪之丞 の誕生日です!

これを記念しまして、店頭・通販サイトともに先着50名様に
愛鳥さんへはスターマンチ無添加コルク(小)をセットにしてプレゼント!
飼い主様へは日頃の感謝のキモチをこめて、ちょっとしたプレゼントをご用意しました!

2/14企画 

●実施期間: (店頭)2月14日(水)からスタート 
       (通販)2月14日(水)10時以降のご注文から
※いずれもなくなり次第終了となります。


スポンサーサイト

2月13日・14日はBirdieの日!通販サイトポイント5倍!

■□毎月13日はBirdie(バーディー)の日! 
バーディーの日2017

【2月13~14日Birdieの日】
 ***通販サイトにて***
 ◇毎月13日は、ポイント5倍!「Birdie(バーディー)の日」です。 
2月13日(火)10:00~ 14日(水)10:00までに通販サイトにてお買い物をしていただいた方にさらにポイントをプレゼントさせていただきます! 通販サイト上で、通常のお買い物の場合、会員にご登録いただきますと、各商品価格の1%のポイントが次回からご利用いただけます。毎月13日はこのポイントが5倍!となります。お買い物のチャンスですよ!ぜひご利用ください。 1ポイント=1円として、貯めていただいたり、お好きな時にキャッシュとして、当店の通販サイトにてお買い物時にご利用いただけます。

 ***店頭にて*** 
◇毎月13日はポイントカードにプラス1ポイントをプレゼントさせて頂きております! 
※13日が定休日の場合は翌日14日に開催しております。 

「Birdie(バーディー)」とは? 英語で、ワンちゃんはdoggy、ネコちゃんはkitty、ブタちゃんはpiggyなど、 小鳥さんは「Birdie」と愛着を込めて使われています。数字の「13」を、Birdieの頭文字の「B」に見立てて、当店では13日を「Birdie(鳥さん)の日」と呼ばせていただきます。 

====================
【雪之丞13th Anniversary】
2月14日は当店の看板鳥『雪之丞』の誕生日です!
これを記念しまして、店頭・通販サイトともに先着50名様へプレゼントをご用意しました!
詳細は後日、ブログ等でご案内させて頂きます!
お楽しみに!!
===========================
■□祝日の営業時間にご注意ください!
2月12日(月祝) 12:00でクローズ
===========================

臨時休業のお知らせ

臨時休業のお知らせ

2月11日(日)は鳥類臨床研究会出展のため実店舗は臨時休業とさせて頂きます。
なお、通販サイト発送業務は通常通り運営致します

ご迷惑をおかけ致しますが、ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。

【講師変更のお知らせ】2018年5月6日(日) 第5回Birds' Grooming セミナー

  • ご案内
とりフォーラム 2018
*お申込み受付:2月1日よりスタート!*

栄養学の講演を予定していました塚原ジェニファーが体調不良により講師を勤めることができなくなりましたので、講師が変更となりましたので改めてご案内申し上げます。新たにノンフィクション作家、サイエンス・ライターであります細川博昭先生にお願いすることとなりました。

Birds’ Grooming Shopでは、BIRDSTORY様と共催にて平成27年度から毎年、教育セミナーと鳥さんモチーフのグッズ販売を実施してまいりました。昨年度からは「とりフォーラム」とイベント名を変え、おかげさまをもちまして、多くの方々のご参加をいただき、本年度で3年目を迎えられましたことを、深く感謝申し上げます。
現在、高齢化社会になるにつれ犬の飼育数が減ってきており、代わりに小型の動物が飼われるようになってきました。特に猫やうさぎが注目されており、人気を博しています。鳥の飼育数は、目立って増えているわけではありませんが、根強い人気があります。しかし未だに鳥は気軽に飼えるという認識の方が多く、飼い方や接し方の間違いによる病気や事故の発生が後を絶ちません。今後も地道に啓蒙活動を続け、鳥の飼い方と接し方の改善に努めて参りたいと思います。また皆様から寄せられたご意見を踏まえ、より楽しく、そして為になるテーマを取り上げ、セミナーの充実を図っていきたいと考えております。鳥さんとの健康で楽しい暮らしのために、是非ご参加いただき、お役立ていただけましたら幸いです。


<第5回Birds’ Groomingセミナー概要>


●日 時:
2018年5月6日(日) 10:50~16:30

●会 場:
大田区産業プラザ PIO [コンベンションホール]

所在地:〒144-0035 東京都大田区南蒲田1丁目20-20
最寄り駅:京浜急行「京急蒲田」駅より徒歩約3分
交通アクセス

*BIRDSTORY Festival会場は、同建物内「小展示ホール」

●参 加 費:
 3500円/お一人様(事前振り込み)

*キャンセルポリシー:
・5月5日までにキャンセルのご連絡をいただいた方:参加費の全額を返金させていただきます。
*なお、返金にかかる振込手数料を差し引いた額になります旨、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
・セミナー当日にキャンセルのご連絡をいただいた方:全額をキャンセル料金としていただきます。

==================================================

●講演者プロフィール:(敬称略)

岡本 勇太(動物写真家)
岡本さん写真
1987年生まれ。高校生の時、オカメインコの「コンピー」を飼い始め、おっとりしていてマイペースなオカメインコが野生ではどのように暮らしているか、気になるように。野生のオウム・インコ類の撮影を行う為、オーストラリア、エクアドル、ニューカレドニアを訪れる。現在はフリー写真家として、雑誌に写真や記事を寄稿、野生のインコたちの魅力を伝えるために講演活動を行う。

細川博昭(ノンフィクション作家、サイエンス・ライター)
細川さん
生まれた時から鳥と暮らす。鳥を中心に、歴史と科学の両面から人間と動物の関係をルポルタージュするほか、先端の科学・技術を紹介する記事も執筆。1996年より、鳥と日本人との関係をテーマとする研究を始める。現在、野鳥誌「BIRDER」に「鳥と日本人」を連載中。おもな著作に、『うちの鳥の老いじたく』『インコの心理がわかる本』『インコの食事と健康がわかる本』(誠文堂新光社)、『鳥を識る』(春秋社)、『マンガでわかるインコの気持ち』『知っているようで知らない鳥の話』(SBクリエイティブ)、『大江戸飼い鳥草紙』(吉川弘文館)、『インコのひみつ』『身近な鳥のすごい辞典』(イースト・プレス)などがある。日本鳥学会、ヒトと動物の関係学会、ほか所属。

海老沢 和荘(横浜小鳥の病院院長)
院長画像
日本大学卒業後、鳥専門病院での臨床研修を経て、1997年にインコ・オウム・フィンチ、その他小動物の専門病院である横浜小鳥の病院を開院。飼い鳥の生殖器疾患を得意分野とする。鳥類臨床研究会顧問、エキゾチックペット研究会、Association of Avian Veterinarians所属。著書に「エキゾチック診療」(学窓社)など。
米国NLP協会認定マスタープラクティショナー、全米NLP協会認定マスタープラクティッショナー、ITCファシリテーター、米国催眠士協会(NGH)認定ヒプノセラピスト、米国催眠療法協会(ABH)認定マスターヒプノティストなどの資格を有し、メンタルコーチ、心理カウンセラー、心理セラピストとしての顔も持つ。

==================================================

●講演テーマと要旨:

岡本 勇太(動物写真家)
[テーマ] 「インコの王国、オーストラリア 〜大自然での彼らの暮らしぶり〜」
[要旨]
日本では基本的にペットショップや動物園でしか見ることの出来ないオウム・インコ類ですが、全世界に350種以上が分布しています。大空を舞い、熱帯雨林や砂漠など、様々な環境に適応し、巧みに生きています。

その中でも日本の20倍以上の面積を誇るオーストラリア大陸はペットとして大人気のセキセイインコやオカメインコをはじめ、50種類以上のオウム目の鳥が繁栄するインコの楽園です。ここにはカンガルーなどの有袋類、カモノハシなどの単行類、ユーカリやアカシアなどの植物など、ほかの大陸では見られない独自の動植物が生態系を形成しています。オーストラリアの成り立ちや自然を紹介しながら野生のインコたちがどのような環境に暮らし、どのように生きているのか、写真と動画で紹介しながら彼らの野生での知られざる秘密に迫ります。

細川博昭(ノンフィクション作家、サイエンス・ライター)
[テーマ] 「老鳥との暮らし、寄り添い方を考える」
[要旨]
生物としてもつ「寿命」の近くまで生きる鳥も増えてきました。今後、ともに暮らす鳥の食事や生活環境について真剣に考え、よりよい暮らしを模索する飼い主さんが増えることで、老鳥の域まで生きる鳥はさらに増加すると予想されます。そうした時代の鳥との暮らしを考えるきっかけになればと、昨年、『うちの鳥の老いじたく』という本を出させていただきました。
今回のセミナーでは、「鳥が年をとる」とはどういうことなのかを考えてみたいと思います。「老鳥」をあらためて定義し、老化した鳥の体やその心理を掘り下げつつ、老化していく鳥に対して、飼い主はどう向き合い、どう接していったらいいのかといったことを、段階を追って考えていきたいと思います。
ケージや家庭環境の設定。老いが見え始めた鳥、老いた鳥へのメンタルケア。飼い主がもつべき意識。大きく分けると、大事なポイントはこの3点になります。近年になって、鳥にも繊細な心があることが、やっと世の中に浸透してきました。鳥の心には人間と異なる部分ももちろんありますが、似ているところも多くあります。そうしたこともふまえつつ年をとった鳥のメンタル面のサポートの重要性などについてもお話ししていきます。

海老沢 和荘(横浜小鳥の病院院長)
[テーマ] 「飼い鳥の毛引き症を科学する」
[要旨]
今回は、毛引き症をテーマにお話しします。今回のテーマは、アニマルウェルフェア(動物福祉)と密接な関係があります。アニマルウェルフェアとは、ヨーロッパを中心に発展してきた科学的根拠を元にした動物の適正な飼育を規定する為の言葉で、人間が動物を所有や利用することを認めたうえで、その動物が受ける痛みや苦しみを最小限にする考え方です。私たちは、動物に対する暴力や不衛生、給餌不足などの目に見える虐待には敏感ですが、孤独や退屈、拘束などのストレスには鈍感です。動物にはその動物本来のとるべき行動があり、その行動が阻害されると強いストレスを感じるのです。私たちが常識だと思っている買い方には、とても多くのストレスが潜んでいます。知らない内に鳥たちにストレスを与え、そのために羽を抜いてしまっています。飼い鳥は、いったいどうして羽を抜くのでしょうか?いったい何がストレスになっているのでしょうか?今回は、多くのエビデンスをベースとして毛引き症の謎に迫っていきます。これを学ぶことで、鳥を飼うということを見つめ直し、よりよいバードライフに役立てていただければ幸いです。


------------------------------------------------------------------------------

●その他:
 ■鳥さんとのご同伴はできません。
 ■ご案内は基本的にメールでお送りさせていただきます。
  メールアドレスの入力はお間違いのないようにお願いします。
 ■開催会場へのお電話はお控えください。
 ■本セミナーの入場券の発行はございません。
  セミナー当日、会場受付までお越しください。詳しいご案内は各ご登録いただいた
  メールにお送りさせていただきます。
 ■お申込みはお一人様ずつお申込みください。
------------------------------------------------------------------------------
<タイムスケジュール>
10:00 開場
10:50 開会のご挨拶
11:00~12:15(60分+15分質疑応答)
 岡本 勇太(動物写真家)
 「インコの王国、オーストラリア 〜大自然での彼らの暮らしぶり〜」
12:15~13:15 休憩
13:15~14:30(60分+10分質疑応答)
細川博昭(ノンフィクション作家、サイエンス・ライター)「老鳥との暮らし、寄り添い方を考える」
14:30~14:50 休憩
14:50~16:05(質疑応答含む)
 海老沢 和荘(横浜小鳥の病院院長)
 「飼い鳥の毛引き症を科学する」
16:20 終了 
------------------------------------------------------------------------------
タイムスケジュールは、変更する場合があります。

お申し込みはコチラから

皆様のご参加を心よりお待ちいたしております。

【入荷のご案内】ハリソンバードフード各種

本日(1/27)ハリソンバードフード各種を再入荷致しました。

欠品しておりました
上記商品も再入荷致しました。

今回入荷致しました
アダルトライフタイム/ハイポテンシー スーパーファインの粒の大きさをご紹介致します。

アダルトライフタイム
18年1/27ASF 
直径約2~3㎜の平たいフレーク状です。大きさのバラつきや塊は見受けられません。

ハイポテンシー
18年1/27HSF 
約2~2.5㎜角で大きさにバラつきはほとんど見られません。

本日より、店頭・通販サイトにてお買い求め頂けます。